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石田駿がイケメン!中学高校や気になる成績を調査!ミラモンに出演!

 

こんにちは、kanaです。

10月26日(月)に開催されましたプロ野球ドラフト会議において、石田駿選手が東北楽天ゴールデンイーグルスから育成1巡目にて指名を受けました。

学生、独立リーグ時代に無名だった石田駿選手がイケメンと騒がれているようですね。

 

11月29日に放送の「ミライ☆モンスター」にも出演予定ということです。

 

そこで気になるのが

「石田駿選手がイケメン?顔写真は?」

「石田駿選手の出身中学、高校は?」

「石田駿選手のこれまでの成績は?」

ということではないでしょうか。

 

そこで今回は「石田駿がイケメン!中学高校や経歴を調査!ミラモンに出演!」と題しまして、東北楽天ゴールデンイーグルスから育成1巡目にて指名を受けた石田駿選手について調査してみました。

 

この記事でわかること

・石田駿のプロフィール・顔写真

・石田駿の出身中学・高校

・石田駿の成績

 

この流れで進めていきますので、どうぞ最後までお読みくださいね。

 

石田駿がイケメン!プロフィール・顔写真は?

 

石田駿選手は、10月26日(月)に開催されましたプロ野球ドラフト会議において、東北楽天ゴールデンイーグルスから育成1巡目にて指名を受けました。

学生時代や、独立リーグ時代は無名だったという石田駿選手。

23歳にしてドラフト指名を受けたということで、どんな選手なのか気になりますよね!

 

ここでは石田駿選手のプロフィールと顔写真についてまとめました。

 

石田駿のイケメン写真

 

元サッカー日本代表の内田篤人選手にも似ている、といわれている石田駿選手の画像はこちらです。

 

 

引用:ルートインBCリーグ -Baseball Challenge League- (bc-l.jp)

 

引用:栃木ゴールデンブレーブスオフィシャルサイト (tochigi-braves.jp)

 

こちらは、内田篤人選手です。

引用:JFA|公益財団法人日本サッカー協会

 

確かに似ていますね!目元やパーツの位置が似てるのかな?

やっぱりイケメンということは間違いないですね(笑)

 

11月29日の「ミライ☆モンスター」に出演予定とのことなので、こちらの動画も載せておきますね。

 

 

石田駿の出身中学・高校はどこ?

 

野球は小学校2年生の頃に始め、中学では軟式のクラブチーム(高津クラブドジャース)でプレーしていたようです。

 

石田駿選手の出身中学は、神奈川県川崎市立平中学校で、高校は静岡県藤枝市にある私立高等学校の静清(せいせい)高校に進学しているようです。

 

 

調べると高校は男子校だったようですね!

静清高校の野球部は2005年に夏の甲子園、2011年に春の甲子園初出場を果たすほどの実力のある高校のようです!

石田駿選手はそんな実力のある高校ということで、地元である神奈川を離れ、静岡県の高校へ進学したのでしょうかね。

ツイッターのコメントにもあるように、練習するグランドも広く設備の整った場所で毎日練習に励んでいたのでしょうね!

 

 

【石田駿選手のプロフィール】

名前:石田駿(いしだしゅん)

生年月日:1997年5月27日

年齢:23歳

身長:180㎝

体重:70kg

出身地:神奈川県川崎市

守備:投手・右投/右打

中学:川崎市立平中学校

高校:静清高校

大学:九州産業大学

所属:栃木ゴールデンプレーブス

 

石田駿のこれまでの成績は?

 

高校時代、新人戦に出場も、その後力を発揮できず

 

静清高校では、1年生で秋の新人戦に出場しましたが、その後思うようにボールが投げられず、苦戦していたようです。

そして3年生の春には右足首を骨折し、夏も公式戦へ出場できずに卒業となっています。

 

大学時代も公式戦での出場なし

 

九州産業大学では、右ひじを骨折し、4年間公式戦への出場はなく過ごしています。

しかし苦しい4年間の中でも、4年生では、体の使い方を変えたことで、投球スピードが140km/h程度だったものが145km/h以上に成長していたようですよ。

 

知人の紹介でBCリーグへ

 

知人の紹介で北陸・信越地方5県と関東地方5県、東北地方1県、近畿地方1県を活動地域とするプロ野球の独立リーグであるBC(ベースボールチャレンジ)リーグへ挑戦することになったようです。

 

 

BCリーグのデビュー戦で最速153km/hを記録!

 

高校の新人戦から6年間、登板のなかった石田選手ですが、BCリーグのデビュー戦では、いきなり最速153km/hを記録し、NPB(日本野球機構)からも注目されるようになります。

 

その後もリリーフの一角として32試合に登板し、31回で39奪三振、防御率3.48をマークしたということで、今回ドラフト指名となったようです。

 

成果の陰には恩師の存在が!

 

大学時代146km/hのスピードを出したにも関わらず、試合にでられなかったことで挫折を経験した石田駿選手でしたが、知人の勧めで栃木ゴールデンプレーブスへ入団し、そこで出会った巽コーチに教わったことが分岐点になったようです。

巽コーチもかつて、ホークス時代に右肩の故障に悩まされ続けたこともあり、ひじの違和感を覚えた石田選手に対し、無理をせず下半身の強化を勧めたり、投球方法についてのアドバイスをするなど石田選手を支えてきたようです。

石田選手は「ここまで成長できたのは巽さんのおかげ」と、巽コーチに感謝の気持ちを述べたそうです。

 

無名時代から、ドラフト指名を受けるまでには、6年という長い期間の石田選手の努力と恩師の存在があったのですね。

 

 

まとめ

 

10月26日(月)に開催されましたプロ野球ドラフト会議において、これまで高校、大学と無名だった石田駿選手が楽天イーグルスに1巡目で指名を受けました。

 

その石田駿選手がイケメンということで、今回は「石田駿がイケメン!中学高校や経歴を調査!ミラモンに出演!」と題しまして石田駿選手の、イケメン画像やこれまでの成績などについてまとめてみました。

高校時代から注目されて、ドラフト指名されるという流れが多いなか、石田駿選手の無名時代、2回の怪我もありながらの今回のドラフト指名の裏には石田選手の努力はもちろん、恩師である巽コーチの存在もあったのですね。

これからも楽天イーグルスでの、石田駿選手の活躍が楽しみですね!

 

ここまでお読みいただきありがとうございました。

 

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